【2022年版】ぽりんきの家づくりサービス詳しくはこちら

家づくりは資料請求から始めよう!オススメサイトもご紹介します

資料請求から始めた方がいいのタイトル
お悩みママ

家づくりって資料請求から始めた方がいいの?

今回はこんな疑問を解決します。

この記事を読むとわかること

  • 家づくりは資料請求から始めた方がいいの?
  • 資料請求するメリット・デメリット
  • オススメ資料請求サイトのご紹介

この記事を書く私は、住宅業界歴16年目の間取りデザイナーぽりんきです。

記事の執筆者

ぽりんきの自己紹介
ぽりんき公式LINE

今回は、家づくりは資料請求から始める理由についてです。

この記事を読むことで、家づくりをスタートするなら資料請求から始めないといけない理由がわかるでしょう。

もくじ

そもそも資料請求するってどんなものが届く?

お悩みママ

資料請求するとどんなものが届くの?

資料請求をすると住宅会社から自宅にカタログが届きます。

  • 担当者のプロフィール
  • 会社の紹介DVD
  • キャンペーンのチラシ
  • 完成現場見学会のチラシ

同封されてきます。

家づくりするならまずは資料請求から始めるメリット5選

実際にどんなメリットがあるかご紹介していきます。

無料でカタログが届く

まずは、無料なのがメリットです。

住宅会社からカタログをもらうためには、資料請求する以外はモデルハウス見学するしかありません。

車で移動すればガソリン代がかかります。

しかし、資料請求すれば無料でカタログが送られてきます。

ぽりんき

送料も住宅会社が負担してくれるのは大きなメリットです。

もちろん、検討時間も短縮できます。

モデルハウス見学をして話を聞けば2時間程度かかってしまいます。

せっかく時間を作って見学したのに、建てたい家のイメージとは違えばムダな時間になってしまいます。

その点、資料請求をすれば、

どんな雰囲気の家を建てているかがわかりミスマッチが防げるので、時間的な効率も良くなります。

たくさんの住宅会社を知ることができる

お悩みママ

どんな住宅会社があるのかわからない。

家づくりをスタートする人にとっては、CMをやっている大手ハウスメーカーの名前は聞いたことがあっても、他にどんな住宅会社があるのかを知りません。

一括資料請求を利用することで、たくさんの住宅会社を知ることができます。

短期間で一気に比較できる

資料請求には2つの方法があります。

  • 住宅会社のホームページから資料請求する
  • 一括資料請求サイトを利用する

気になった住宅会社が分かればホームページから資料請求をすればOKです。

しかし、ほとんどの人にとってはどんな住宅会社があるのかを知りません。

なので一括資料請求サイトを利用するのがオススメです。

建築地の市町村を入力すれば施工できる建築会社のリストがずらっと出てくるので、気になる住宅会社を複数選んで資料請求ができます。

一度に、数社、もしくは数十社からカタログをゲットできるのが大きなメリットです。

イメージ違いのミスマッチが防げる

住宅会社によって、得意な家の内装や外観があります。

建てたい家の雰囲気が明確に決まってなかったとしても、「純和風はない」「南欧風が好き」など好みがあります。

カタログを見ればなんとなく住宅会社が得意としている雰囲気が掴めるのでミスマッチが減ります。

対面で営業を受けなくて済む

最後のメリットは、直接営業をかけられない点です。

住宅会社のモデルハウスに行けば当然営業と話をすることになります。

モデルハウスでは自社の紹介を受けることになるのでどうしても営業されてしまいます。

資料請求であればカタログにアピールポイントの記載があるので営業を受けなくても特徴がわかります。

資料請求する2つのデメリット

心配ママ

資料請求したらデメリットはないの?

もちろんメリットばかりではありません。

営業の電話やメール、DMが届く

資料請求の登録の時に住所や電話番号を入力するので、どうしても営業が来てしまいます。

「営業を絶対に受けたくない!」方は、資料請求のサイト内に備考欄がありますので、「電話、メール、DMは不要です」と書けば問題ありません。

タウンライフ家づくり備考欄
ぽりんき

備考欄に営業NGと書けば問題ありません。

自動的に担当者が決まってしまう

カタログが住宅会社から送られてくる際にほとんどの場合は、担当者の名刺やプロフィールなどが同封されてきます。

例えば、知り合いがすでに資料請求する住宅会社で建築している場合、知り合いの家づくりを担当した営業を指名したい場合もあるでしょう。

お客様側から担当者を指名したい場合は、資料請求はオススメできません。

もちろん、資料請求したからといって100%担当者が決定するわけではありませんが、自動的に割り振りされます。

直接、会って担当者を選びたい人にとっては、資料請求はデメリットです。

間取りと見積もりが届くオススメ資料請求サイト

心配ママ

資料請求しようかなって思うけど、オススメはあるの?

一括資料請求サイトで、複数社からカタログが欲しいならタウンライフ家づくりがオススメです。

理由はカタログと一緒に、間取りと見積書が届くからです。

素敵なカタログをもらっても予算オーバーだったら検討できませんよね?

なので、金額も把握しなければなりません。

家づくりの一括資料請求はたくさんありますが、間取りと見積もりが無料で届くのはタウンライフ家づくりだけです。

限定プレゼントがもらえる:成功する家づくり7つの法則

成功する家づくり7つの法則

登録したメールアドレスに送られてくる大ボリュームの家づくり攻略冊子。

元住宅業界経験者のプロの目線で家づくりの進め方が書いてあります。

読んでおくだけで家づくりの全体像を理解できますので冊子を受け取るために登録するだけでも価値があります。

実際に資料請求をしたら届いた資料

心配ママ

間取りと見積もりってどんなものが届くの?

気になりますよね。

ぽりんき

私も自宅の家づくりを機に利用してみました!

実際に届いたものを公開します。

4LDK、中庭が欲しいと頼んでみました

結構リアルな資料が届きました。

外観パースと鳥瞰図まで届きました

鳥瞰図と呼ばれる上からみたパースです。

立面図もカラーで送ってくれました。

外観パースも届いてわかりやすいですね。

さらに、総額見積書も届きました。

本体の見積もり明細書をゲットできました

最初からこんなに詳しい明細書が!

将来的に、単価比較で役立ちそうですね。

 

間取りと見積もりはちゃんと届くんですね!

ぽりんき

実は、攻略法があるので解説しますね!

タウンライフ家づくり攻略法は備考欄をうまく活用すること

タウンライフ家づくりで資料請求したのに間取りと見積もりが届かない!声があるようです。

なので100%ゲットする攻略法を解説していきます。

「間取りと見積もりが届かない!」

は備考欄の活用が問題です。

間取りと見積もりが届かないのは、こちらが連絡を一切取っていないのが原因です。

連絡が取れないと、営業マンも本気じゃないお客様なのかな?と思ってしまいます。

なので、備考欄をうまく活用しましょう。

備考欄に、

  • 電話、訪問NG。連絡はメールでお願いします。と書く。
  • 間取りと見積もりが欲しくて登録しました。送付いただけない場合は検討から外します。と書く。

2点を必ず書いてください。

そして、最大の注意点は、

メールで連絡が来たら必ず返事をしてください!

ぽりんき

同業他社が登録することもあるので、一般のお客様なのかどうかを気にしているんです。

タウンライフ家づくりのデメリット

タウンライフ家づくりを利用するデメリットとオススメしない人を下記の記事にまとめました。

あわせて読みたい
【恐怖】タウンライフ家づくりのデメリット10選&オススメできない人 タウンライフ家づくりオススメって聞くけどデメリットないの? 今回はこんな疑問を解決します。 この記事を読むとわかること タウンライフ家づくりのデメリット10選タ...

タウンライフ家づくりの口コミ

タウンライフ家づくりを実際に利用した人の口コミをまとめました。

タウンライフ家づくり登録の流れ

お悩みママ

登録するの面倒じゃないかな?

5分あれば備考欄まで入力できます!

実際に登録画面を確認しましょう。

①建築する都道府県と市町村を入力

②アンケートに答えていく

エリアは仮に東京都新宿区にしてみました。

③備考欄に入力する

赤枠で囲った部分が重要です。

タウンライフ家づくり備考欄

間取りの要望チェック欄だけでは伝えきれない細かい間取りの要望を書きましょう。

電話や訪問はNGのため、メールで連絡ください。必ず書いてください。

ぽりんき

「間取りと見積もりは必ず送って下さい」と書くのが重要。

土地資料の添付もできますが、やらなくても大丈夫です。

理由は将来的に検討する会社には敷地調査をお願いすることになるからです。

事前に土地資料を渡せば、敷地をはみ出した提案書が届くなどの間違いは防げます

しかし、タウンライフ家づくりはあくまでざっくりとしたイメージを掴むためサービスと割り切った方がいいです。

しかも、建てるかどうかわからない住宅会社に土地資料を渡すのも抵抗ありますよね。

敷地調査を希望する場合は土地の情報を添付してください。

④個人情報を入力していく

備考欄に訪問、電話NGと書いたのであれば心配いりません。

ウソは書かないようにしましょう。

利用規約を確認し、最後に会社選定ページに進むのボタン押してください。

⑤資料を希望する住宅会社を選択する

東京都新宿区では13社出てきました。

まとめて選択も可能ですし、”会社の詳細を見る”ボタンから概要を確認した上で選べます。

最後のボタンを押せば登録完了です。

一週間程度気長に待ちましょう!

登録するときの注意点

何度も書きますが、重要なポイントです。

電話、訪問などがNGの場合は必ず備考欄に記載をしてください。

下記の赤枠です。

タウンライフ家づくり備考欄
ぽりんき

担当者とやり取りをした方が間取りと見積もりが届かないトラブルを防げます。
備考欄には「メールで連絡ください」と書いて連絡をもらうようにしましょう!

建築地の調査を希望しない場合は、土地資料を添付しなくてもいいです。

理由は、詳細の設計は見積もりを送って興味が湧いたら打ち合わせを進めればいいからです。

どんなに精度の高い間取りや見積もりをもらったとしても郵送のやり取りだけでは決定まで辿り着けません。

なので、ざっくりとした資料でよければ建築地がわかる個人情報まで渡さなくて大丈夫です!

まとめ:家づくりは資料請求から始めてみよう!

どんな住宅会社があるか?まずは知るところから始めることがとても重要です。

1社ずつ調べて資料請求しているととても大変です。

なので一括資料請求をするところから始めるのがオススメです。

反対に、ある程度住宅会社の絞り込みできている人は余計に迷ってしまう原因になりますから一括資料請求はオススメしません。

間取りと見積もりが届く唯一の画期的なサービスがタウンライフ家づくりです。

カタログを集めつつ、間取りの提案力と見積もり比較も同時進行で進めていきましょう。

\ たった3分・かんたん入力 /

【2022年版】ぽりんき家づくりサービス

【これだけでOK!】家づくりは資料請求から始めよう

ぽりんき
間取りデザイナー
帰宅は毎日夜中2時/休みは月1のブラックハウスメーカー出身/16年がむしゃらに家づくりの知識習得⇨ヒアリング主体の家づくりで失敗しない方法だけ説明する/担当時代全国2位/営業所全国1位表彰受賞/家づくりで後悔する人を減らしたい&営業マンにだまされないで欲しい⇨担当者に依存しない家づくり情報Twitterで発信中♪
資料請求から始めた方がいいのタイトル

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
もくじ
閉じる